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(*´Д`*)モジモジ

最近NSのモチベーションが0に限りなく使い状況だったので
心機一転他ゲーやってみました

新しいゲームではなく昔からあるMoEを選択・s・
公式みてポムに似たエルモニーがいたからこれにしました

チュートリアルをしていたらNSの知り合いとお姉さんが迎えにきてくれるとのこと
急いでチュートリアルをすっ飛ばしてたらチュートリアルの途中で待っててくれてました(;´▽`A``

最初はとりあえずヒューマンみたいな種族にしたのですが
NSで技術に来た時にねりつんをみてすぐにポムに変更したように
お姉さんがエルモニーの♀でプレイしているのをみてすぐに変更!

一番の原因となったのは・・・










○○はモジモジしています




(゚Д゚)!?




○○はモジモジしています




( ゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシ
 
(;゚д゚) ・・・
 
(つд⊂)ゴシゴシゴシ
  _, ._
(;゚ Д゚) …!?






MoEの♀だけに許されているエモ「モジモジ」
これをエルモニーの♀がやるともう・・・
桜さん鼻血!鼻血出てる!
フレさんスケッチはじめない!
ってなることは必須ですね
あぁおそろしい!自然があふれる(たまに酔っ払いが集まる)町ビジュミル

きのこ+「うーん、フレロフのやつギルド招待文だけよこしやがって肝心の入隊所がわからないじゃないか」

フレロフから受け取った手紙には『ビジュミル広場にくればいいにゃ~ん』としか書いていなく
肝心のギルド管理人の名前さえ書いていなかった

さくらもち「何かお探しですか~?」

よほど目立っていたのだろう、見るに見かねたポムがトテトテと近づいてきた

きのこ+「えっと、ギルドJOKERの人と待ち合わせてるんですが誰だかわからなくて…」

さくらもち「ああwそれならあそこにいる桜夢さんて方がそうですよ~」

ポムは生産機前で生産リストと手持ちの材料を交互に見ながらウンウンいってるエルフを指差した

きのこ+「あぁ、あの人が・・・」

さくらもち「がんばってくださいね!」

きのこはお礼を言おうとネームプレートを確認するとギルド名の欄を見て驚いた
【非常食】

きのこ+「ゴクリ・・・あ、あの食べ・・・食べて」

さくらもち「え?」

きのこ+「いえ!あ、ありがとうございました!」

なにやらこれ以上発言すると道をふみはずしそうだと直感したきのこは
お礼だけ告げると生産機まで走っていった

桜夢「うーん、精緻が26個必要で…1個作るのにスタン鉄柱が40個必要…テラ鉄分解しないとな~」

きのこ+「あ、あの~すみませんフレロフさんからの紹介できたんですが」

知っている人物の名前を聞いて自分に話しかけてるのだと気づいた桜夢は
見知らぬタルンが横にいることに気がついた

桜夢「え?紹介?そんな話は聞いてないけど…」

きのこ+「あれ、おっかしいな~えっと一応手紙も持ってきたんですけど」

きのこは「これです」と手紙を桜夢に渡した
しばらく手紙を眺めた後視線をタルンに戻す

桜夢「ふむふむ、たしかにフレさんの字ね…うーん入隊か~」

きのこ+「あの、ダメでしょうか?他にアテがなくて・・・」

桜夢「ううん、ダメじゃないんだけどウチに入隊か~(可哀想に)ボソ、じゃ管理人さんのところに案内するよー」

きのこ+「え、あの・・・」

さらりと問題発言が聞こえたような気がするが桜夢はどんどん先に行ってしまうので
しょうがなくきのこは後ろについて行った

erie「まーあなたがきのこ君ね、ここの管理人をやってるerieですー」

きのこ+「よ、よろしくお願いします」

erie「で、案内してくれたのが仮入隊している桜ちゃん」

桜夢「よろしくね~。ところできのこ君、私いくつに見える?」

きのこ+「え」

桜夢「い・く・つ・に・見・え・る?」

フレ「(二十二)ボソ」

きのこ+「に、二十二歳・・・」

桜夢「ホラみなさい!まだまだいけるわよ!」

ガッツポーズをする桜夢を見てきのこの胸は不安でいっぱいになった

きのこ「ってうわぁ!ぬいぐるみが喋った!?」

フレ「失礼だな君は、僕はれっきとしたp」

erie「あぁそのぬいぐるみおしゃべり機能があるのよ、めずらしいでしょ?」

きのこ「なるほど~おどろかさないでくださいよ~」

フレ「・・・」
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コメント

そわそわしながら続き待ってます( ´・ω・`)

さくらさんは二十〇歳・・・((φ(..。)メモメモ
じゃ、私はいくつにみえるのぉ?
この物語はフィクションです!
年齢も適当です!
エリーさんがいくつにみえるかって!?
いくつだろうと答えたら怒られる気が(||゚Д゚)
あのぬいぐるみってしゃべるんだね
高く売れるかな?
超プレミアムなぬいぐるみです
プレミアムすぎて誰も知りませんが・・・
いや・・・微妙・・・|д・)
ちょっと見ないうちに
どかどか更新がああ。
どこがもじもじなんだろうと、唸ってたのはまぁいいとして。
きのこ先生、私をいくつだと思って……よろれり。
あー。あと伝言うけたまわってます。

桜もち「えろと変態以外は食べてね☆」
きのこ+「胞子は変態に入りますか」
桜もち「うー。うー。…微妙?」
ぷっちよ「桜もちの中身、赤○のあんこらしいよ」
桜もち「ますたぁぁぁああああ! 真実をいっちゃああああ」
きのこ+「し、試食はまた今度で……」

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